M2山岸克紀らの論文が,第18回善吾賞を受賞しました.

M2山岸克紀らがSES2024で発表した論文が,ソフトウェアテスト技術振興協会から第18回善吾賞を受賞しました. 故古川善吾先生のお名前を冠する善吾賞は,ソフトウェアの品質向上に寄与する学術的な論文を顕彰するために,学術雑誌や学術シンポジウム等で発表された日本語論文を対象にソフトウェアテスト技術振興協会 善吾賞選考委員会が毎年選出するものです.

受賞対象論文: 山岸 克紀, 吉田 則裕, 槇原 絵里奈: REST API仕様に基づく大規模言語モデルを用いた自動バグ修正手法,SES2024. https://aselabweb.jp/wp-content/uploads/2024/11/IPSJ-SES2024027.pdf

これまでの善吾賞受賞論文:https://www.aster.or.jp/activities/zengo.htmlを参照

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