M1向井大樹の論文が情報処理学会SE研究会卓越研究賞を受賞しました

M1 向井 大樹が、2026年10月12日〜16日にドイツ・ミュンヘンで開催されるAutomated Software Engineering (ASE2026)にて発表する論文 “Where Does Balance Break? Boundary Discovery for Game Balance Testing under a Finite Simulation Budget” が、情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE) 卓越研究賞を受賞しました。

同賞は、ソフトウェア工学に関するトップジャーナルやトップカンファレンスに掲載された論文を奨励し、それらに掲載された論文に対し授与される賞です。

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